I.L.K.(イルク)のブログ。

アンティークと紙が大好きなアクセサリー作家のブログです。製作のこと、ネットショップへのアップ、イベントのお知らせ、好きなお店などのお話し。

今朝見た夢で、社長に年齢を聞かれました。

 

 

おはようございます!

 

 

今日は引っ越しをして色々と勉強になったことや感想を書こうと思っていたのですが、今朝見た夢を最初に軽く書こうと思った所、エライ長くなってきたので、夢の話を書こうと思います(笑)

 

しょーもない内容なので、見たくなかったら見ないでくださいね(笑)

 

 

 

今朝、バイト先の社長さんから「〇〇さん(私の名前)っていくつなの?」と聞かれる夢を見ました。

私は人見知りで、特に会社の社長さんなどには、本当に緊張してほぼ喋れなかったり、緊張しすぎて相手を遠ざけてしまうような空気感を出してしまい後悔することが多いのですが、まさに社長さんもへそんな感じで接してしまい、社長さんもそれを感じてぎくしゃくしてしまうという、なんともぎくしゃくした間柄でした。

 

なので、社長さんから私についての気軽な質問や、話しかけたいけどなんて話しかけたらいいか分からない、といった雰囲気で、そのまま場を去られる、という関係ができあがってしまってました。

 

目上の方に、しかも社長さんに気を使わせるなんて…!

 

そう思いながらも、なかなか変われない日々。

 

 

そんな中、最近少しずつ(勤め始めて1年半です…)、気持ち的にオープンに受け答えできるようになってきて、社長さんの表情も(きっと私も)柔らかくなってきました。

 

それが嬉しくてこんな夢をみたのでしょうか。

 

 

「〇〇さんて…」と、私について質問をされる気配を感じて、内心、「私のことを質問してくれるんですか?!」と、とっても嬉しかったのですが、「…いくつなの?」と聞かれて、

 

『がーん、、、こんなん年齢言ったら普段の大人げない人見知り&行動、絶対引かれるわぁ』と思い、

 

「あぁ…、たぶんすごく、すごく意外だと思うんですが、実は…」と言っている途中で目が覚めました…。

 

 

なんとまぁ…。

なんという目覚め…。

 

 

「実は…」34歳です。  3月で35歳です。

 

 

昔から若く見られがちで、30歳前に「大学生?」とバス停でおばちゃんに嬉しそうに聞かれたこともあります。

なので、ある程度はそう見られるタイプということはしょうがないのですが。

 

 

「あちゃー…しっかりしなアカンなぁ…。」

 

と思った朝でした。

チャンチャン(泣)

 

 

もう甘いことは言ってられない年齢。

このままだと(いや、もう既に)痛い大人まっしぐら…!

 

中身だけでも年相応になれるよう、深く考えず、やるべきことをやっていこう!!

(考え出すと、どんどん負のループにはまってしまうので…)

 

そして、日々を楽しむこと。

 

 

改めて、シャキッとできた朝でした(笑)

 

 

 

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